メールアドレスは必ず、Email アドレスでご登録ください。※GmailYahooメールがオススメです

 

ひとことでお伝えすると、『子どもとは対等という考え方の元関わる独自の育児方法』です。

わたし自身子どもと関わる際に取り入れている方法で、ご依頼いただいた方からはこんなうれしいお声もいただいております。

▼ ▼ ▼

シッター依頼主様の声①

東京都:M・S 様(30代/5歳男児ママ)

寄り添って遊んで頂いたおかげで、幼稚園の休園中にすごく語彙力が伸びました。療育先の先生にもびっくりされたぐらいです。前回サポート時の●●●(お子さんのお名前)が公園と家を2.3往復したことなんか、私でしたらキレそうですが…先生の日々サポート等、保育士さん本当に尊敬します(*^^*)

年少時から見て頂き、意思疎通がままらないことも多く気分にムラがあったりと本当に関わりが難しかったと思います。うちは兄弟がいないので、よく完了報告で書かれていた「先生にどうぞ」や「パズルの変りばんこ」などのやり取りはサポート中に習得出来たことではないかと思います。サポートの日時変更なども臨機応変に対応して頂き感謝しております。また機会があればよろしくお願いいたします。定期サポート本当にありがとうございました!


東京都:Y・S 様(30代/2歳男児・4歳女児ママ)
何度も御世話になっています。シッティングの日は、私も朝から気が楽になり、家事がはかどり助かっています。子供が食事の途中で飽き始めても、『あと半分食べたら先生と遊ぼうね!!』と優しく食事に促してもらえたり、“子守”ではなく“保育”をしてくださるのでありがたいです。丁寧なシッティング報告では、いつも子供の成長を褒めてくださるので嬉しいです。またよろしくお願いします。


東京都:C・T 様(30代/2歳男児・5歳女児ママ)

今日も早朝から大変お世話になりました。上の子が田崎さんの言われたことを理解して、行動できたこと嬉しいです!以前、私の言う事は何でも反抗?してか聞いてくれないことが多かったのですが、田崎さんを参考に、言い方や普段の関わり方を変えたら最近は素直に聞いてくれることが増えた気がします!本当にありがとうございます!


「あの時は先生の前で泣いてしまって…今だから言えますが、プチうつだったんだと思います。わたしがもう少し子育てを楽しめていたら良かったんですけどね…」

ぽろっと本音を話してくれた2児のママ。

パパ・ママ・お子さん2人の4人家族ですが、旦那様が急遽単身赴任になってしまい毎日ワンオペ状態で未就学児2人の育児をされています。

いつも明るい笑顔を見せてくれるママですが、胸の内は誰にも言えず、相当しんどかったでしょう…

 

「子育ては頑張るもの」

「母親のわたしがしっかりしなければ」

 

こういった責任感から出てくる強烈なプレッシャーを無意識に感じ続けた結果、精神的ストレスが原因で育児疲れを感じている方も増えています。

 

※引用元はこちら

自覚症状がなくてもストレスが蓄積されていることは多く、のちに“うつ”へと発展するケースは稀ではないそうです。

育児に対する不安やストレス、ワンオペ育児などの周りのサポート不足も関係していると考えられています。

 

ご存じの通り、新型コロナウイルスの影響は拡大しており、日本経済だけでなく精神的ストレスにも大きく変化をもたらしてきました。

※引用元はこちら

そして最悪の場合、自ら命を絶ったり、将来的な育児放棄や虐待につながったりするほど、深刻な状況になりかねないと社会的にも問題視されています。

※引用元はこちら

※引用元はこちら

 

今はなんとかこなしている方でも、

 

「子どもに対し急にイライラしたり、可愛いと思えないときがある。母親なのに最悪…」

「頼れる人がいなくて孤独。寝不足続きだし話し相手もいなくて気持ちが晴れない…」

「子どもの気持ちが分からず上手くいかない。隠れて涙している毎日が辛い…」

 

と思っている方も多いのではないでしょうか。

 

女性は元々「子を産み育てる機能」を持って生まれてきます。

「子を守らなければいけない」という考えが本能的にインプットされているそうです。

 

だから女性の中でも、とくに母親は、何事も頑張れてしまうのです。

しかし、それが負担となり健康を害してしまってからでは元も子もありませんよね。

あなたがこれから先、乳幼児の大変な時期を不安なく過ごせる状態を作っていくための方法をお話をする前に…

 

果たしてわたしが

「お話できるほどの人物なのか?」

ということについて少しだけお伝えさせてください。

ご挨拶が遅れました。

保育歴約10年のフリー保育士、田崎 愛香(たさき あいか)と申します。

 

福島県出身で地元の短大を卒業してからは、茨城県水戸市にある保育園で保育士をしていました。

その後埼玉、東京と拠点を変え、現在は東京都を中心にベビーシッターとして活動しております。

 

保育が大スキで、子どもや親御さんとの関わりがうれしくしあわせな毎日を過ごさせていただいております。

 

しかし、

今でこそこんなことを言えていますが、保育士になりたての頃は不安と自信喪失の日々でした…

人前で話したり注目されたりすることが苦手だったわたしは、ほかの先生のように堂々と振る舞えず、クラスの子たちすらまとめることができませんでした。

 

子どもとの関わり以外でもできが良いとは言えず、覚えも遅く、かといって能力があるわけでもなく、、

見よう見まねで接することがいっぱいいっぱいで、余裕がない毎日がただ流れるように過ぎていきました

 

「なんで話を聞いてくれないの?」

「なんでわざと逆のことをするの?」

答えの出ない「なんで?」で頭がいっぱいでした。

 

正直にお伝えすると、

子どもや親御さんとの関わりの中で、心から気持ちを理解しコミュニケーションがとれるようになったのは、保育士になってから何年も経ってからだったと思います。

 

わたしが「子どもと関わる仕事がしたい」と最初に思ったのは、中学2年生のボランティア活動で児童館を訪問したときでした。

“2歳くらいの女の子がわたしの膝の上に寝転んで笑ってくれた” この瞬間、胸がときめいたことを今でもよく覚えています。

 

子どもの存在がこんなに愛おしく、こんなにしあわせな気持ちにさせてくれることを知りませんでした。

単純かもしれませんが、この出来事がきっかけとなり保育士という職に就いています。

 

そんな希望を抱いて目指してきたお仕事なのですが…

いざ保育士になってからは先ほどお伝えした通り、思うよういかない毎日に落ち込みましたし、自己嫌悪にもなりました。

 

このときは、子どもの気持ちそっちのけで「上手く関わろう」とばかり思っていたんだと思います。

そんな日々を送る中、『子どもとの関わり方』を見直すきっかけとなる考え方に出会いました。

それを毎日意識して続けることで、みるみるうちに子どもの気持ちが分かるようになっていったのです。

 

そして驚くことに、子どもとの関わり方のほかに自身の精神面もとても穏やかになり、余裕を持って子どもと接することができるようになりました。

そして今では、

 

「ほとんど何もできなかった我が子が、こんなにたくさんのことができるようになりました」

「あいか先生と出会えて本当に良かったです」

 

と、大スキな保育のお仕事を続けてきて良かったと感じるうれしいお言葉をいただけるようになりました。

 

この10年間は、ただ子どもと遊んできた10年間ではありませんでした。

わたし自身この考え方と出会えたことで、今までと気の持ち方が180°変わりました。

 

それが、「子どもは育てない」という考え方を習得することです。

 

ちょっとだけ、想像してみてください。

 

意味もなくイライラしていたことがなくなり、笑顔で接することができるようになったら…

子どもの予期せぬ行動の意味を理解し、それに合った接し方ができるようになったら…

言ってもやってくれない我が子が、自ら率先して行動してくれるようになったら…

 

実現すれば、ストレスからの開放どころか、心から子育てをたのしいと感じられるのではないでしょうか。

 

育てない子育て法では、子どもは対等だと考え、肩ひじ張って「育てなきゃ」という考えを持つことを完全に排除していきます。

 

突然ですが、あなたが “対等” だと感じる人はどんな人でしょうか?

 

おそらくその方相手には、「何かを教えなくちゃ」とか「わたしがしっかりしなくちゃ」とは思わないのではないでしょうか。

良い意味で自然体で接することができたり、時には頼れる存在になったり…

 

この考えを子育てにも活用していけば、お子さんもあなたにとってのそういう存在になるのです。

「でも、たくさんの方法がある中でなぜこの考え方なの?」

 

たしかに、子育てにはほかにもいろんな考え方や方法がありますね。

 

書籍やブログ記事にも、

  • イライラしない関わり方
  • 子どもが話を聞いてくれる伝え方
  • 地頭を鍛える方法

 

…などなど、さまざまな物を目にしますし、実際に読んで実践してきた方法もあります。

 

そのうえでお伝えしますが、

「育てない子育て法」こそが、どんな方にも当てはまる唯一無二の考え方なのです。

 

そう言い切れる理由が3つあります。

 

こちらから「教える(与える)」子育ての場合、子どもから見えることは「教えたことができた」ということだけです。

教えている側はうれしいですが、ここに子どもの意思はないのでどうしても一方通行のやり取りになります。

 

しかし、「育てない」子育ての場合は、自身の考え方だけを変えて接していくので、子どもの変化や成長はお互いの”よろこび”となるのです。

 

2020年、新型コロナウイルスの流行により社会や働き方が大きく変化しました。

 

そして今後は、

「今の子ども達の65%は将来、今は存在していない職業に就く」

「今後10~20年で半数近くの仕事が自動化される可能性が高い」

という予測がされています。

※引用元はこちら

子ども達がこれからの時代を生き抜くために、とくに必要な要素が「思考力」とも言われています。

自分で考える力は、与えられているだけでは絶対に身につかないことです。

 

育てない子育て法では、対等に接していく分、相手(お子さん)にも考えてもらう機会を多くとっています

なにか特別なことをしなくても、普段から「思考力」を身につけることができれば、将来への心配事も減るのではないでしょうか。

 

これはわたし自身が実感していることなのですが、「子育て=人の本質を知ることができる」ものです。

子どもは本当に素直に気持ちを表現してくれます。

 

人間の本能や欲求に直結していることなので、本来“人”が持っているであろう感情を知ることができるんですね。

人について学ぶことができると、大人同士のさまざまなコミュニケーションの場に生かせます

 

たとえば、

  • 後輩や部下への指導方法
  • 上司へ頼みごとをするとき
  • 社交辞令での付き合い
  • 夫への声のかけ方

などなど。

 

ストレスの最大の原因は人間関係とも言われている時代なので、コミュニケーション能力が高いに越したことはありません。

 

すでにお話してきた通り「対等の考え方を持つ」ことなのですが、そのためには、

 

・考え方を常時意識し子どもへの関わり方を改める

・なぜこんな行動をした?なぜこう言った?などの「なぜ?」の追及

・人間の心理とその根本原因を知る

 

ということが必要になってきます。

 

実際にわたしは、現場での保育経験や人生経験を通して学び、分析してきました。

この考え方に至るまで、時間にして10年かかっています。

 

何をするにも遅い方とはいえ、あなたが今の忙しい日々にこれらを足して、たったひとりで行っていくことは正直大変かと思います。

どうせならもっと最短で身につけてほしいですし、「こんなときはこうすればいいのか!」とすぐにでも生かしてほしいです。

 

そこでご提案したいのが、

『田崎 愛香 公式メールマガジン』

です。

 

わたし自身が「育てない子育て法」を取り入れ子どもたちと関わってきたことはもちろん、今まではご相談いただいた方だけに直接アドバイスさせていただいておりました。

しかし、想像していたよりも多くのママさんたちがしんどい思いを抱きながら子育てをしている事実を知ったんですね。

 

そこでメールマガジンであれば、多くのママさんに関係性も近いところでお伝えできると思ったことが配信のきっかけです。

これがあれば、時間をかけずとも情報を手に入れることができますし、忙しいママさんの時間を奪うことなく自身のタイミングで見ていただくことも可能です。

メールアドレスは必ず、Email アドレスでご登録ください。※GmailYahooメールがオススメです

 

メールマガジンへの登録は無料です。

ただし無料だからといって決して手を抜いているものではなく、いつもあなたのことを考えながら書いています。

 

育てない子育て法でイライラから開放され、しあわせな子育てライフを送る方法(子育て)

何度もお伝えしている通りですが、育てない子育て法とは、子どもは対等だと考え関わっていく方法です。

子どもを一人前に育てようと頑張るのではなく、子どもと共に成長していくという考え方から成り立つ独自の育児法になります。

「完璧はいらない」「お互いに未熟でいいんだよ」という観点から、乳幼児との関わり方や知識、子どもの心理を学ぶことで、育児への不安やイライラが解消されます

☑シチュエーション毎に子どもへの対処法をご提案
☑心理学や脳科学の観点から子どもの行動心理を分析
☑寄せられたリアルな悩みにその場で回答

自分軸を持ち、あなたらしく生きやすくなる考え方(自分軸)

本来誰もが持っているはずである「自身の考えや意思」を、無意識に押し殺し過ごしている方があまりにも多い気がしています。

周りに合わせているつもりはないかもしれませんが、そのままでは本当のしあわせを自ら遠ざけていることと同じです。

わたしも以前は人に合わせることが特技とも言えるくらい、「他人の人生」を歩んでいました。

自分軸を身につけることで、あなたの新たな人生の針が動き出しますよ。

☑日常生活に3分で取り入れられる思考チェンジ方法
☑「足す」ことより「引く」ことが大切な理由
☑わたしのリアルな体験をシェア

自己を受け入れセルフラブを高める方法(自己愛)

セルフラブ(=自己愛)とナルシストはまったくの別物です。

自己愛とはじぶんを愛することですが、ナルシストは他人からの評価を気にすることです。

日本の文化では謙虚で遠慮することこそが美徳とされているので、自己愛を全面的に外に出している方は少ないでしょう。

しかし、じぶんを否定し続ける人生とじぶんを肯定し続ける人生とでは、雲泥の差です。

自己との向き合い方、女性脳と男性脳の仕組み、じぶんを愛し愛されるよろこびを知って、こんなにも心がポカポカする感覚をお子さんにも伝えていってくださいね。

☑マイナス思考は素晴らしいという考え方
☑嫌いなところより好きなところにフォーカスせよ
☑女性とは不安で心配性な生き物

 

この3つは、子育てだけでなく人生においてとても大切なことだと実感しています。

これらに関する内容を、毎日配信されるメールマガジンを通して少しずつあなたへお届けしていきます。

 


今回は、メルマガのご登録をしていただいた方限定で、スペシャルなプレゼントを5つ用意させていただきました。

心を込めて作りましたので、受け取っていただけたらうれしいです。

▼ ▼ ▼

プレゼント①:

「子供は親を選べないし、親は子供を選べない?」

お子さんは、ちゃんとママを選んでこの世に生まれてきます

世のママさんたちに、「知ってほしい!届いてほしい!」と思い作りました。

これを読めば、大切なお子さんがより神秘的で愛おしい存在になるでしょう。

プレゼント②:

子育てに疲れたとき、気持ちが下がっているときの対処法20選です。

過去メンタルが弱すぎたわたしが実際に試してきて効果的だったものをまとめました。

メンタルが弱ったときの対処法を一つでも見つけて実践していくだけで、短時間で気持ちの切り替えができるようになっていきます

プレゼント③:

保育園勤めのときに子どもたちから人気のあった、乳児さんから幼児さんまで楽しめるふれあい遊びを7つ選びました。

ふれあい遊びは、身体の発達、リズム感のほかに、触れ合う楽しさや愛着形成などの心の発達にも効果的です。

プレゼント④:

保育の経歴、過去から現在に至るまでの葛藤、保育への想いを音声にまとめています。

プレゼント⑤:

普段どこにも吐き出せない気持ち、今すぐ誰かに聞いてほしいこと、今日の可愛いエピソード…などなど、ぜひ教えてくださいね。

LINEからのご連絡は、24時間365日受け付けております。

 


現在も育てない子育て法を活用し、シッティングさせていただいております。
シッターのご依頼をいただいたママさん方からのありがたいお言葉も、良ければご覧ください。
▼ ▼ ▼
シッター依頼主様の声②

東京都:A・M 様(20代/1歳女児ママ)

田崎様がいらっしゃった瞬間に「遊ぼうー!」と笑顔で娘に声をかけてくれたことがとても嬉しかったです。おかげさまで気持ちよく安心して外出することができました。娘にとってもはじめての経験だったので良い刺激をたくさん受けたと思います。また機会があれば今後も是非お願いしたいです。


東京都:Y・S 様(30代/2歳男児・4歳女児ママ)

初めてのシッター利用で不安もありましたが、田崎さんが帰られたときに子供たちが寂しがっていたので、安心しました。報告書では、手に取るように様子がわかる詳細的な内容で、安心できました。また、このような声がけでそのような促し方があるのだと、私自身の育児の参考になるものもありました。ありがとうございました。継続的にお願いしたいと思います。


東京都:T・S 様(30代/6歳男児ママ)

きめ細やかなシッティングのご報告と子どもの様子等をご丁寧にお伝え頂き、お仕事に対する意識の高さを感じました。子どもも楽しい時間を過ごせたようです。ありがとうございました。


埼玉県:A・H 様(20代/0歳男児ママ)

面談の段階で明るく素敵な人だというのが分かっていたので安心して子供を預けることができました(*^_^*)普段家事と育児の繰り返しなので、たまにこうして自分の時間を作れるとものすごくリフレッシュになり、助かります。本当に素敵な方なので、今後も機会あるごとにお世話になりたいです!


東京都:T・H 様(30代/1歳女児ママ)

子供の相談に、親身になって聞いて頂きありがとうございます!アドバイス等頂き、心が軽くなりました!明るいお人柄に癒されました!またご縁がありましたらお願い致します。


愛知県:A・H 様(30代/1歳・4歳男児ママ)

愛香さん、結婚式中は本当にありがとうございました。 1日バタバタでお構いもできず、時間も過ぎてしまっていたのに最後まで笑顔で接していただきありがとうございます。次男が途中、ご機嫌に遊ぶ姿を見て流石だと感心してしまいました! また機会があったら必ずお願いしたいです。


東京都:Y・K 様(30代/2歳男児ママ)

出張帰りでヘトヘトのところを、シッティングフォローいただきなんとか1日を乗り越えられました。私自身のリフレッシュもでき大変助かりました。ありがとうございます!


東京都:K・T 様(30代/2歳女児ママ)

帰られたあと玄関の方を指差して泣いていたので、本当に楽しく遊んでいただいたのだと思います。前回できなくて今回できるようになったことに気付いてくださり、一緒に成長を見ていただいているようでとても嬉しいです!またぜひよろしくお願いいたします!


埼玉県:N・S 様(30代/0歳・3歳・5歳男児ママ)

朝からありがとうございました!3人のシッティングを長時間引き受けてくださり感謝しております。

公園にも連れて行っていただきありがとうございました!子供達のレポートでは、普段と同じ子供達の様子だったり、時にはいつのまにか成長しているんだなぁと感じられるところを見てくださって記載していただいたりと、安心したり、気づかされることも多い内容で、とても有難いです。子供達をしっかり見てくださり、ありがとうございます!

昨夜入眠時、次男より「先生くる?」と聞かれ、「来るよー!ママお仕事だから先生の言うこと聞いて良い子にしてねー!」と言うと、「やったー!先生しゅき〜!!ママバイバイ!」と嬉しそうに眠りにつきました…笑 これから帰って、今日のお話を聞くのが楽しみです!また次回もよろしくお願いいたします。

 

ここまで読んでいただき、本当にありがとうございました。

 

わたしが保育士になりたての頃は、正直「保育」についてなにも分かっていませんでした。

学校で勉強をして資格を取っていることは事実ですが…いま思うと、あの頃は大切なお子さまをお預かりできる立場ではなかったかもしれません。

 

そんな状況でも、子どもからは毎日学びと癒しをいただき、目に見えて成長していく姿にはたくさん涙を流させていただきました。

 

「正しい保育ってなんだろう…」

そう思ってベテランの先生を見て真似をし、研修先での学びを実践してきました。

 

しかし、子どもと関わることに“正しさ”なんて必要なかったんですよね。

 

保育士になってから7、8年目の0歳児担任をしていたあるときに見つけたんです。

子どもの様子、雰囲気が明らかに変わった瞬間を目の当たりにし、興奮したことを今でも鮮明に覚えています。

 

それが、この考え方の原点でした。

 

それまでは、

どれだけ「じぶんの感情に振り回されずに子どもと関わりたい」と思ったことか…

どれだけ「子どもの気持ちを汲み取れる保育士になりたい」と思ったことか…

 

ここまで読んでくださっているあなたも、同じ気持ちではないでしょうか。

でなければ、立場は違えどこんなに長い手紙をここまで読んでくれなかったはずです。

 

だからこそ、そんなあなたにだけは「育てない子育て法」を知ってほしい。

そして、わたし自身があなたの支えでありたいと、心の底から思っています。

 

あなたの人生がよりしあわせなものになりますように。

田崎 愛香

 

メールアドレスは必ず、Email アドレスでご登録ください。※GmailYahooメールがオススメです

 

プライバシーポリシー

© Copyright 2021 田崎 愛香